天笠崇先生著「 ストレスチェック時代のメンタルヘルス―労働精神科外来の診察室から」販売開始(16/10/23)
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天笠崇先生著「 ストレスチェック時代のメンタルヘルス―労働精神科外来の診察室から」販売開始(16/10/23)

2016年10月23日(日)4:08 PM

精神科医療の実際、精神科専門医という立場からみた産業医としての見識、労働精神医学や根拠に基づいた精神医療の在り方を弊社代表に教示くださっている天笠崇先生による「ストレスチェック時代のメンタルヘルス―労働精神科外来の診察室から」が新日本出版社から刊行されました。

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: 新日本出版社 (2016/10/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4406060669
  • ISBN-13: 978-4406060660
  • 発売日: 2016/10/23

内容紹介

過重労働など職場での労働者の心理的負担を検査するストレスチェック制度が、昨年末に多くの企業に義務づけられた。その背景には近年メンタル不調の要因として「いじめ・嫌がらせ(ハラスメント)」が、新たなストレスとして蔓延、関連した労働災害の急増がある。ストレスチェックを活かす対応と職場を変える力を考える。アマゾンでも購入可能です。

著者について

精神科医。1961年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。精神保健指定医、産業医、精神科専門医、公衆衛生学修士。現在、代々木病院精神科科長。過労死・自死相談センター運営委員 著書に『救える死 自死のない社会へ』(2011年、新日本出版社)、『疲労の医学』(共著、2010年、日本評論社)、『現代の労働とメンタルヘルス』(2008年、かもがわ出版)、『成果主義とメンタルヘルス』(2007年、新日本出版社)など。

弊社代表とは、京都大学大学院社会健康医学系専攻で同期でした。




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