社会保険労務士向け「もう職場から“うつ”を出さない!」アマゾンでも購入可能に(16/12/10)
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社会保険労務士向け「もう職場から“うつ”を出さない!」アマゾンでも購入可能に(16/12/10)

2016年12月10日(土)5:11 PM

社会保険労務士の皆様、お待たせしました。
もう職場から“うつ”を出さない!―ストレスチェック時代の最新メンタル不調予防法 amazonで在庫発売開始

・ストレスチェックを実施したものの、集団分析の結果をどう 扱ったらよいのか 判らない。業者に問い合わせるも、“産業医に聴いてくれ”の一点張り
・産業医に聴いても”ストレスチェックは初めてなので/メンタル産業医ではないので知らない”
・メンタル対応が苦手な産業医だと産業医が述べるので、致し方なく面接医を業者を通じて確保したものの、心ない言葉を述べたせいで、労働紛争になってしまった。その医師に聴くと、「精神科医だが、上司との人間関係や働きやすい職場づくりを求められても、産業保健は素人だから、やってられないと思った」との弁・・・

なんとまあ 恐ろしい年の瀬でしょうか。ストレスチェックを提供する業者との契約は、慎重に吟味かつ選考するよう、合同会社パラゴンは当HPを通じて。弊社代表は「先見労務管理」誌での連載を通じて、世に啓発してきました。でも事実は小説より奇なりです。

社会保険労務士の方々!!

社会保険労務士(社労士)がいるにも関わらず。上記のような落とし穴に 見事 はまり込んでしまった企業からの悲痛な相談が弊社には寄せられております。どうして、新聞に巨額な広告宣伝を出すような営利目的の情報通信会社や、福利厚生をビジネスにしている企業からの営業職のトークを信じたのでしょうか。何しろ産業保健にも、労働衛生にも、人事労務管理にも「素人」の企業担当者が、骨を折るわけありません。ストレスチェック制度構築は、案外、時間がかかります。つまり人件費がかかります。多額の広告宣伝費をかけてしまったために、本当に大切なところへ予算が回せません。簡単に想定できることです。

労働者の皆様。勤務先が、どこのストレスチェック機関を使っているのかで、その企業の人事担当者のレベル度が判ります。

宜しくないと判った場合でも、ストレスチェックを実質 実施する立場である実施事務従事者に対して、メンタルが苦手な産業医との契約を交わしていたとしても、困難を解決可能が期待できる以下の書籍をアマゾンでも在庫をかかえてくれるようになりました。

労働調査会発行のもう職場から“うつ”を出さない!―ストレスチェック時代の最新メンタル不調予防法

 

また、hontoでも送料無料で購入可能です。

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前述の問題に対して・・・つまりは集団分析の結果から、より働きやすい職場環境形成を具現化する実践方法が修得可能です。

社会保険労務士



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