高年齢者雇用開発コンテストのご紹介(18/01/15)
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高年齢者雇用開発コンテストのご紹介(18/01/15)

2018年01月15日(月)10:50 AM

高年齢者がいきいきと働くことのできる職場づくりの事例を広く募集中

-平成30年度「高年齢者雇用開発コンテスト~生涯現役社会の実現に向けて~」-

高年齢者が働きやすい職場づくりの事例を募集するという、平成30年度の「高年齢者雇用開発コンテスト~生涯現役社会の実現に向けて~」の実施要綱が公開されています。

 

 高年齢者雇用の重要性についての国民や企業の理解の促進と、高年齢者がいきいきと働くことのできる職場づくりの実践やアイデアの普及を目的としたもので、毎年開催されているとのこでした。

対象は、希望者全員が65歳まで働ける企業です。高年齢者のための働きやすい職場環境の改善や新たな職場や職務の創出など年齢にかかわりなく生涯現役でいきいきと働くことができる職場とするための改善策や創意工夫事例を募集しています。


応募期間は平成29年12月26日(火)から平成30年4月20日(金)まで(当日消印有効)。

厚生労働省と独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構との共催で、応募のあった事例のうち、特に優れたものについては、10月の「高年齢者雇用支援月間」中に表彰される予定だとか。


仔細は以下の実施要綱にございます。

平成30年度高年齢者雇用開発コンテスト実施要綱

合同会社パラゴンの契約する産業医先の中には、70歳を過ぎても働ける企業が複数出てきています。何しろ第12回日本ヘルスサポート学会シンポジウムでも、過労社会と過老社会の解決案の一つだと代表は申しました。



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