過労死等防止対策推進シンポジウムでの講演を福井新聞が報道(19/11/19)
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過労死等防止対策推進シンポジウムでの講演を福井新聞が報道(19/11/19)

2019年11月19日(火)11:41 PM

年末や年度末が近づく11月は、無理をおすと過労死や過労自死になることを立ち止まって考えなおすことを心掛けられる機会ともいえましょう。そこで議員立法が元で「過労死等防止対策推進法」が施行されて5年になります。

この法律が元となり開始されたのが過労死等防止対策推進シンポジウムです。

プロフェッショナル産業医で知られる合同会社パラゴン(東京都港区)代表の櫻澤博文も講師をつとめさせてもらって3年目。
その模様を福井新聞が以下のように取り上げらました。

 


医師で労働衛生コンサルタントの櫻澤博文さんが講演し、生産年齢人口が減り続ける中、うつ病の発症リスクを減らすために従業員の健康や労働時間の管理が重要と訴えた。

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引き続き、「過労死ゼロ」を目指して精進を重ねてまいりますのでよろしくご教導の程、お願い致します。



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合同会社 パラゴン
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