【JAGESより】入浴習慣ある高齢者は要介護認定と縁遠い可能性が(18/10/02)
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【JAGESより】入浴習慣ある高齢者は要介護認定と縁遠い可能性が(18/10/02)

2018年10月02日(火)8:08 PM

JAGESより、高齢者を対象とした3年間追跡コホートから、毎日のように入浴している人は、そうでない人に比して要介護認定を受けた割合が低くてすんでいることが判りました。

“Bathing Frequency and Onset of Functional Disability among Japanese Older Adults: A Prospective 3-year Cohort Study from the JAGES” という題の論文がうちJournal of Epidemiologyに掲載されます。

以上、高齢者支援でもわが国最先端を走る産業医集団である合同会社パラゴンだからこそ紹介できる情報でした。



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