健康経営認証取得支援サービス
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健康経営認証取得支援サービス

健康経営認証取得支援サービスの内容

1.法人としての健康度測定(アセスメント)

2.KPIに基づいた工程表作成(計画立案)

3.健康管理の補強(実装)

 

1.法人としての健康年齢測定(アセスメント)

定期健診結果が、しかも法定の項目のみあれば、御社社員一人一人の健康度を統合することで御社を、文字通り「法人」という一人の人物としての健康度で表現することが可能となる当社代表のみが算出できる(特許申請中)健康度分析です。

 

2.KPIに基づいた工程表作成

複数年度、かつ複数の企業を対象に、新規取得や取得した健康経営優良法人の維持という経験豊富な当社だけに、個別具体的に、どの項目を管理指標としたら良いのか、どのような尺度を単年度・中期・長期目標として設定していけば良いのか、それらに対してどの程度の予算をかけて実装していけばよいのかを提案します。当然にその予算は廉価で済みます。昭和時代ではありません。管理の為の管理や無用な専門職雇用は、その時代からある企業の世界的な位置づけを確認するまでもなく、企業の寿命を確実に短縮させること、証されているからです。


3.健康管理の補強(実装)

健康経営の目的は、健康経営優良法人に認められることではなく、社員こそ主役であるとの自覚を促し、その社員一人一人が主体的に、自身の健康に対する意識を向上し、より良い健康週間を自律的に選考し続けられるよう、企業は裏方として後方支援を行うことにあります。
その為に、その法人の健康年齢に応じた、個別かつ具体的な管理指針、管理指標、管理内容を具現化するために、「プロフェッショナル産業医」という名に恥じない品質を当サービスでも提供致します。

料金

工程管理料 認定対象事業所1カ所あたり毎月3万円
業務対応料 内容不問:10分毎5千円(業界初)

 


健康経営認証取得支援サービスの特徴

健康経営の認定を受けることを目的とした支援ではなく、法人の資源である従業員の健康度を向上させる方法や手段を提供します。従ってこのサービスをご利用されると、従業員は以下の3軸での健康改善が期待できます。

「自主」・・・自ら率先して健康改善に取り組むようになる。
「自律」・・・自らの生活習慣をより適切なものへと律するようになる。
「自動」・・・自ら体調の維持や健康増進を主眼とした行動を執るようになる。


「健康経営」への取り組みとして、まず何から実行したら良いのか不明であったり、
「健康経営度調査」へ、どのように回答したらよいのかわからない法人がありましたら、ご遠慮なくお問合せください。


実績

A「健康経営優良法人2017」の認定を受けた小売業が、翌年度も「健康経営優良法人2018(大規模法人部門)」に継続認定。


B Aでのノウハウを含め、健康経営優良法人に認定された経験がある専門家を交えた書籍の監修執筆
    『キャリアコンサルティングに活かせる 働きやすい職場づくりのヒント』(金剛出版

C Bの書籍を産業医サービス提供先のサービス業に適応してもらったところ、「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」に新規認定。

D 以上の経験から「人事労務×産業看護職のコラボでもう一歩ふみ出す! 健康経営 社員を巻き込むNEXTステップ」という特集を組んだ「産業保健と看護」誌(メディカ出版)2019年第4号に対して以下の記事を代表が提供。
 ・「概論 人事労務と産業看護職で進める健康経営
 ・「スキルアップ編 健康経営をさらに進化発展させるために」




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