令和元年度 日本産業衛生学会北海道地方会にて共同研究者が発表(19/10/12)
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令和元年度 日本産業衛生学会北海道地方会にて共同研究者が発表(19/10/12)

2019年10月12日(土)9:55 PM

令和元年度 日本産業衛生学会北海道地方会が2019年10月12日に帯広市とかちプラザ視聴覚室にて開催されました。

健康経営認証取得支援で知られる合同会社パラゴン代表の共同研究者である旭川医科大学神田浩路先生より、以下の発表が行われました。


O-05  令和時代の産業保健支援に必要なソーシャルサポート:海外の事例から
神田 浩路1、櫻澤 博文2、吉田 貴彦1
1) 旭川医科大学 医学部社会医学講座、2) 合同会社パラゴン

日仏比較を通じ、日本に不足している公的支援を抽出すると共に、今後とも望まれる公的支援の在り方に関して提言がなされました。

なお2020年5月15日に旭川で開催される第93回日本産業衛生学会 シンポジウム
「令和時代の産業保健支援とは~恒常的人口減社会における産業保健支援のあり方~」へと研究は続きます。




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合同会社 パラゴン
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